広島市西区、もち菓子のかしはら「甘夏大福」
左が「はっさく大福」、右が「甘夏大福」
甘夏大福のほうが、甘くて、酸っぱくで、ジューシー。
はっさく大福は、苦みと食感が特徴といえる。
はっさく大福のほうが完成度が高いかな。

Description of the food。
広島市西区、もち菓子のかしはら「甘夏大福」
左が「はっさく大福」、右が「甘夏大福」
甘夏大福のほうが、甘くて、酸っぱくで、ジューシー。
はっさく大福は、苦みと食感が特徴といえる。
はっさく大福のほうが完成度が高いかな。
広島市中区、プランタンの「桃子」
桃の中にカスタードクリーム、ジュレと小っちゃいトマトが添えてある。
ケーキ生地は無い。その分、桃に集中できた?
桃は歯ごたえもあり、甘すぎず、おいしい。
ケーキではなく、桃のコンポートだね。
広島市西区、平安梅坪堂の「ブルーベリー大福」
ブルーベリーが3粒、白餡に包まれている。
プチっと口の中ではじけると、酸味が感じられる。
もっとブルーベリーが入っていれば、いいのにね。
和菓子好きの人には、これぐらいがいいのかな。
広島市安佐南区、ジョリーフィスの「メロン王子」
桃娘と合わせて、まるごとシリーズとして購入して見た。
デカイ。堂々としている。
メロンが良く熟して、うまい。つるりっと食べてしまった。
これも、丁寧で完成度が高いと感じた。
ジョリーフィス。名店なのか!
広島市安佐南区、ジョリーフィスの「桃娘」
「ももこ」と読む。
小さな子が、着物の帯を締めてもらってるように見えた。
丁寧に大事に作られているんだと感じる。
桃がおいしい。
タルトが甘さ控えめで、サクッとよく合う。
完成度の高い一品!
広島市中区、ボストンの「レモンドーナツ」。
広島レモンスイーツ新商品開発プロジェクトによる商品。
基本レシピは、広島製菓専門学校。
しっとりドーナツにレモン。
ドーナツ型のレモンケーキという感じ。
旨い、おすすめ。