塩ケーキ

兵庫県、じろSUN工房の「播磨灘の塩官兵衛」

ひろしま菓子博2013にて購入。

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キャラメル

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醤油

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キャラメルが一番好みの味。

醤油が一番個性がある。

広島にのしまバウム

兵庫県神戸市、ユーハイムの「広島にのしまバウム」

広島菓子博2013にて購入。

今回の菓子博で、一番食べたかった、お菓子。

菓子博の出展品目の説明によると

創始者カール・ユーハイムが日本で初めて広島で焼き上げたバウムクーヘンを再現しました。

とのこと。

1911年に、広島物産陳列館(現在の原爆ドーム)で、日本で初めて販売され

1921年に、全国菓子飴大品評会が、同じ広島物産陳列館で開催され

今年、92年ぶりに広島で菓子博覧会が、同じ原爆ドームのすぐそばで開催された。

これ、いつ味わうの、今でしょ!!

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お酒が効いている。

さて、どこまで再現してあるのか、わからないけど

もっと、素朴なのかと思ったが、予想より、バターや砂糖を使ってる感じ。

102年前なら、すごい豪華な菓子だっただろう。

変わらぬ味は、現在では、ごく普通の甘味控えめのバウムクーヘンになってる。

これはこれで、おいしいバウムクーヘン。

想いは達せられ、満足である。

ひろしま菓子博2013 その六

ひろしま菓子博2013に、またまたまた行ってきた。

今回は、GW最終日の夕方から入場。

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今回の第一目標は、工芸菓子。

その一の時、見落としてしまった、作品を見るために。

ここのお店が好きなもんで、どうしても見ておきたかった。

撮影禁止を承知のうえで、こそーりパシャリ。

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厳島神社も、再度、撮ろうとしたが、並ぶところが悪くて近寄れず、2階からパシャリ。

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みんな、熱心に見てる。

作品よりも、観客の熱心さに、驚いた。

厳島神社の前で、凛として、説明されてた人は

たぶん、広島では人気のある洋菓子店の社長さんだと思う。

いろいろ批判のある博覧会だが、菓子職人の物づくりの精神が伝わってきた。

月餅

長崎県、福建の月餅

ひろしま菓子博2013にて購入。

くろあん

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さっばり餡子がおいしい。

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しろあん

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金柑餡がこちらもさっぱりして、おいしい。

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福建の月餅は、さっぱり軽やか。

ぜひ、また食べたい。

外郎

山口県、ほうふ外郎本舗の「幸せます 夏みかん」

ひろしま菓子博2013にて購入。

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ゼリーでも、羊羹でもなく、外郎が夏みかんと合って、おいしい。

巻き寿司

広島県呉市、笑福亭の「巻き寿司」

COAKI BAR in 2013フラワーフェスティバルにて購入。

見た目、重い。具も、きっちり。

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いざ、実食。

旨い、口の中が幸せでいっぱい、酢飯がおいしい。

玉子焼きのうまさも感じる。

やっぱ、太くしっとりしてないと、酢飯の旨さを保てないんだと思う。

まだまだあるねえ、旨い巻き寿司。

ただし、呉にはなかなか行けないね。

せとみ

山口県周防大島産、せとみ、を購入。

「清見」と「今津ポンカン」の交配により、生まれた品種。

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味が濃くで、食感がプリプリ。

「デコポン」と「はるみ」の良いとこどりの様な柑橘。

輝き

愛媛県産、「輝き」を購入。

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清見は結構はずれが無いと思ってたけど

今回は、甘味薄く、輝き無し、また来年に期待。