屋久島無農薬たんかん

鹿児島県屋久島町、鬼塚農園のたんかん

毎年購入させていただいている。無農薬たんかん。
これまで、沖縄、奄美大島、屋久島、鹿児島と何種類もたんかんを購入してきたが
ここ最近は鬼塚農園さんに決まってしまった。

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今年の収穫量は少ないとは聞いてなかったのに、早めに売り切れていた。
やばい、ライバルたちに負けないように来年もゲットせねば。

白熊

鹿児島県鹿児島市、天文館むじゃきの白熊

そごう広島店、大九州物産展にてイートイン。

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屋久島たんかん

鹿児島県屋久島町、鬼塚農園のたんかん

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今年も、お取り寄せした、屋久島、鬼塚農園の無農薬タンカン。

今年もあいかわらず、柑橘の本来のおいしさを感じる逸品。

生産者に感謝!

至高の柑橘!

本日、屋久島産のタンカンが届いた。

無農薬、有機肥料、露地栽培のタンカン。

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果物には、桐の木箱に入って何万円もするものがある。

そのほとんどはハウスで温度や日光を細かく管理されており

色、形、大きさ、見た目の美しさが良いものが高級とされる。

それをおいしいという人もいる。それはそれでいいとは思う。

今日、届いたタンカンは小さ目で外皮はやや傷があり、硬く、むぎにくい。

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じゃが、ぶりうまい!ひさびさに感動した。

甘くて、すっぱくて、果汁があふれ出る、野生味を感じる柑橘。

露地栽培だから、毎年同じではない。

だからこそ、おいしい柑橘に出会えた時、とても心躍る。

生産者の方に感謝!

タンカン 三大産地を食す その三

タンカン 三大産地を食す。

その三、鹿児島県屋久島産、無農薬有機栽培タンカン。

今年で3年連続になる、特定の農家さんより購入。

いつもはMサイズを注文しているのだけど、今年はMサイズが少ないので

なるべくLサイズを注文してほしいとのことで、Lサイズを注文した。

柑橘はサイズが大きいということは、味もぼやけることが多い。

予想通り、味は奄美産にかなわず。

今年は奄美産が一番だった。

来年はどうしようかな。

堂脇早生

鹿児島県産の温州みかん、堂脇早生を購入。

よく購入してる奄美のショップが推しているみかんで、生産は特定の農家によるもの。

その農家の方が語られていたことが興味深かった。

「みかんは市場で価格が決まるため、市場に合わせた出荷を行う。」

そのため消費者にとって好ましくない収穫タイミングやガス封入による流通が行われているらしい。

また堂脇早生という品種は小さいため、市場評価が低く、売れないみかんの烙印をおされたそうだ。

私もインターネットがなければ知らなかっただろう温州みかん。

食べて見ると、甘くて、酸味もあり、なによりジューシーで新鮮さを感じる。

消費者に合わせ、農家の方が熟したみかんを選んでくれてるからだと思う。

みかんは価格が安定せず、みかん農家を継ぐ人が少なくなり、廃業される農家も多いと聞く。

この原因のひとつは大量生産、大量消費に合わせた、生産、流通、販売にあると思う。

たとえば共同選果場では、多数の農家から多品種のいろんな条件で作られたものが集まる。

それを機械で分けるが、その基準は大きさ、外見、糖度、酸度などである。

それでつけられたランクが消費者のためのランクなのか甚だ疑問である。

最近は機械ですべての果実の糖度を計れるようだが、果たして正しいのだろうか?

やはり、農家の方が1つ1つ選んで出荷したものが確かではないだろうか。

その分、農家の方の手間がかかるので、その価格も当然見合ったものでなければならない。

コンビニのお手軽スイーツも良いが、価格も同程度でスイーツを超えるみかんも存在するのだ。

ミニマンゴー

今度は奄美産のミニマンゴー、贈り物として購入。

贈り先から「どうやって食べるの?」と聞かれちゃった。

ミニマンゴーは手でむいて、かぶりつくのがいいんだよ。

でも、アレルギーの人は気を付けて!

屋久島たんかん

鹿児島県屋久島産、無農薬有機肥料栽培のタンカンを購入。

柑橘の王様をまた会えた、と感激しつつ食べたら、おいしくない。

去年と別物。

露地栽培だからしかたないね。また来年に期待。

屋久島ぽんかん

鹿児島県屋久島産、無農薬有機肥料栽培のポンカンを購入。

タンカンと同じ農家さんのなので大いに期待してたけど、甘味、酸味どちらも弱くて残念。