ひろしま菓子博2013へ、また行ってきた。
今回は地下ゲートから入場。
まず、向かったのは「全国お菓子バザール」
この写真からは伝わりにくいけど、評判通りの人の多さ。
開場して10分たらずで入場制限開始!
だが、実際に購入してる人は少ない。
- 買いたいお菓子が無い。(出展されていない。)
- 買いたいお菓子が売り切れている。
- なにを買えばよいかわからない。
- 試食が目的で買うつもりがない。
上記のような人達であふれている。
3.4.は楽しみとしてあって良いが
1.2.は入場料を取っておいて、この状態は困る。
これは、今回の菓子博に限ったことでなく、前回の姫路菓子博でも同じみたいだ。
(ネット検索すると前回の姫路菓子博のブログに同様のことが書かれている)
私、個人としては、1.の出展していないことが一番残念だ。
菓子博のホームページで出展品目として、載せているのに無い!
販売員さんに文句を言ってもしかたないので、買えるものを買うしかない。
陳列棚によっては、何も商品がないところも出始めている。
会場を出ると、たくさんの人が入場制限で列を作って待っているのが見えた。
まだ開場して20分ぐらい。
入場料かえせと怒る人が出るのもうなずける。
























