投稿日: 2015年2月24日2015年3月30日 投稿者: T.A似島バウムクーヘン 広島市似島臨海少年自然の家による、バウムクーヘン手焼き体験 ここ似島は日本で最初にバウムクーヘンが焼かれた地である。 第一次大戦で捕虜となったカール・ユーハイム氏が 原爆ドーム(当時は広島県の産業奨励館)の捕虜展に出品したのが最初。 素朴でおいしいバウムクーヘン 会場では、似島産の果物を使い、公民館で焼かれたお菓子が販売されてた。 なぜ、似島おやじなる名前なのか?今度聞いてみよう。