シュトーレン

兵庫県神戸市、フロインドリーブのシュトーレン

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私の知りうる限りで、日本最大のシュートレンを売るお店。

最大2.5キロのシュトーレンは圧巻。

今年は小さ目の1キロのシュトーレン。

これでもこの大きさは普通売っていない。

味は2.5キロと比べていかがなものか試してみた。

うん。問題なく旨い。

バターの香りとコクがすばらしい。

大きさだけでなく味も日本一といっても問題なし。

塩ケーキ

兵庫県、じろSUN工房の「播磨灘の塩官兵衛」

ひろしま菓子博2013にて購入。

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キャラメル

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醤油

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キャラメルが一番好みの味。

醤油が一番個性がある。

広島にのしまバウム

兵庫県神戸市、ユーハイムの「広島にのしまバウム」

広島菓子博2013にて購入。

今回の菓子博で、一番食べたかった、お菓子。

菓子博の出展品目の説明によると

創始者カール・ユーハイムが日本で初めて広島で焼き上げたバウムクーヘンを再現しました。

とのこと。

1911年に、広島物産陳列館(現在の原爆ドーム)で、日本で初めて販売され

1921年に、全国菓子飴大品評会が、同じ広島物産陳列館で開催され

今年、92年ぶりに広島で菓子博覧会が、同じ原爆ドームのすぐそばで開催された。

これ、いつ味わうの、今でしょ!!

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お酒が効いている。

さて、どこまで再現してあるのか、わからないけど

もっと、素朴なのかと思ったが、予想より、バターや砂糖を使ってる感じ。

102年前なら、すごい豪華な菓子だっただろう。

変わらぬ味は、現在では、ごく普通の甘味控えめのバウムクーヘンになってる。

これはこれで、おいしいバウムクーヘン。

想いは達せられ、満足である。

塩味饅頭「しほ味」

兵庫県、白鷺陣屋の塩味饅頭「しほ味」

ひろしま菓子博2013にて、購入。

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皮は饅頭といより、食感は落雁。

しかし、落雁のように甘くなく、なめらかでさくさく。

餡は塩が効いて、おいしい。

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抹茶

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わさび鉄火

わさび鉄火とは、わさび入りの海苔巻きおかき。

鶯ボールでおなじみの植垣米菓の商品。

罰ゲームに使えるぐらいに、わさびがツーーーーンと効いてる。

辛いんだけど、また食べたくなる。ヤバイ奴。

神戸牛

今年は神戸牛のテールを購入してみた。

テールスープをつくると、灰汁と脂がほとんど浮かない。

去年の松坂牛と同じ。いい肉はやっぱり違うのか。

スープもうまい。

合わせて、神戸牛の焼肉用セットも購入。

値段はもちろん高いが、さすがは神戸牛と思わせる味!

よく、良い肉はあまり火を通さず食べるとおいしいというが

それは間違っている!

良い肉は火を通してもうまい。いや、通したほうがよりうまい。

日本人は生信仰が強すぎる。

おせち 2007

おせちを購入。

なんと、今年は3種類。

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・下 <京都 濱登久>祝い招福 二段重

彩がよくて、きれいなおせち。

味が濃くて、素材がよくわからないものが多かった。

3つの中で、最後まで残ってしまった。

・左上 <滋賀 明治亭>洋風おせち料理 一段重

3つの中で、一番最初に完食。

おせちというより、オードブルなので食べやすかったからか?

・右上 <神戸 北京城>おせち2段重

中華おせち、やはりこれも、オードブル感覚。

これも、なかなか、おいしかった。